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積水ハウスでマイホームを検討していると「エアキス」という設備を聞く機会があるかと思います。
エアキスは積水ハウスが独自に設定している室内の空気環境をクリーンに保つ取り組みですが、具体的に何が良いのか分かりにくいですよね。
金額はむつぴよ家が契約した2021年の見積書に記載されていた実額です。仕様・地域・契約時期によって変わるため、必ずご自身の見積書でご確認ください。
こんなお悩み解決します。
この記事で分かること
結論から言うと、エアキスの主な口コミは以下のとおりです。
いろいろなオプションがある中で自分に必要なオプションなのかどうか考えるのは難しいですよね。
むつごろーむつぴよ家でもいろいろなオプションを検討した結果、最終的にエアキスを採用しました。
今回は実際に採用して感じた効果も含めて、エアキスについてご紹介していきます。
この記事を見れば自分がエアキスを採用する必要があるのかどうかが分かるので、最後まで読んでもらえると嬉しいです!



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エアキスを採用するかどうかは、家族の状況と「何にお金をかけたいか」でほぼ決まります。まずは30秒で、自分がどちら寄りかを確認してみてください。



上のチェックが多いほうが、いまのあなたの答えに近いです。どちらとも言えない場合は、この先の費用の実額まで読んでから決めても遅くありません。


エアキスは装置の名前ではなく、建材・内装材と換気を組み合わせて、室内の化学物質の濃度を下げることに配慮した仕様の呼び名です。
積水ハウスの公式ページには、5つの化学物質の室内濃度を、国(厚生労働省)の指針値の1/2以下にすることを目指すと記載されています(2026年8月確認)。基準は「いちばん影響を受けやすい子どもを基準に」設定されているとも書かれています。
ここでいう「指針値」は、厚生労働省が定める室内濃度指針値のことです。くわしくは厚生労働省の化学物質、シックハウス(室内空気汚染)対策のページで公開されています。
第三者の評価としては、公式ページに千葉大学との共同研究「ケミレスハウス」でのケミレス認証、ケミレスタウン推進協議会への参加、2008年のキッズデザイン賞受賞が記載されています(エアキス(化学物質配慮仕様)|積水ハウス・2026年8月確認)。
エアキスは医療機器でも治療でもありません。あくまで室内の化学物質の「濃度」に配慮した仕様であって、アレルギーや花粉症が治るというものではない点は、はじめに押さえておいてください。



「空気清浄機が付く仕様」と思っている方が多いのですが、実際はそもそも化学物質が出にくい建材を使い、そのうえで換気するという考え方なんです。


エアキスは、「化学物質の抑制」と「換気・空気清浄」の2つの視点から室内の空気環境をクリーンに保つ取り組みです。
「換気・空気清浄」の方式の違いにより、公式ページでは4つのタイプが紹介されています(2026年8月確認)。
そもそも積水ハウスの標準にどこまで含まれるのかは、積水ハウスの標準仕様の記事もあわせてご覧ください。
| タイプ | 特徴(公式記載) | 向いている人 |
|---|---|---|
| 自然換気 タイプ | 給気は自然に任せ、 排気を換気扇で行う ベーシックな方式 | コストを抑えたい人 |
| 熱交換 タイプ | 熱交換で快適性が向上し、 外気に含まれる花粉や PM2.5なども除去できる | 窓を開けずに換気したい人 (むつぴよ家はここ) |
| 全館空調 タイプ | 住まい全体の温度差を少なくし、 24時間365日快適な室温を保つ | 家じゅうの温度差を なくしたい人 |
| 全館調湿 タイプ | 1年を通して住まい全体を 湿度コントロールする | 夏のジメジメ・冬の乾燥が 気になる人 |
タイプ名と説明は積水ハウス公式の構法・性能ページおよびSEKISUI HOUSE TECHNOLOGIESの記載によります(2026年8月確認)。TECHNOLOGIESページでは4つ目が「アクティブ換気タイプ」として掲載されており、呼び方がページによって異なります。最新の呼称は必ず営業さんにご確認ください。



以前はグレード名で紹介されることもありましたが、いまの公式ページで確認できるのはタイプ名だけです(2026年8月確認)。打ち合わせでは「熱交換タイプ」のようにタイプ名で伝えるのが確実ですよ。



それぞれの特徴を順番に見ていきましょう。
自然換気タイプは、エアキスの中でもっともベーシックな換気方式です。
自然換気タイプの特徴は、外から入ってくる空気は自然に任せ、室内の空気は換気扇などで排気するシステムであり、コストが比較的抑えられるため多くの住宅で取り入れられている換気システムです。
注意点としては、気密性が低いと外気が入り込んでしまい、冷暖房費がかさんでしまう可能性があるので部屋の気密性には注意しましょう。
熱交換タイプは、むつぴよ家が実際に採用したタイプです。公式ページでは「熱交換の効果によって快適性が向上するとともに、外気に含まれる花粉やPM2.5なども除去することが可能」と説明されています(2026年8月確認)。
熱交換換気タイプとは、熱交換器という装置を使って空気の温度を調節し、空気の出入りを換気扇で制御するシステムです。
窓を開けなくても換気ができ、外の空気はフィルターを通して取り込むので室内の空気を綺麗に保てるのがメリットです。
ただし、換気システムの構造が自然換気タイプよりも複雑なので、初期コストがかかる部分があります。



むつぴよ家はこちらのタイプを採用しました。
全館空調タイプは、公式ページで「住まい全体の温度差を少なくすることで、24時間365日、快適な室温を保ちます」と説明されているタイプです(2026年8月確認)。
全館空調タイプとは、熱交換換気に加えて全部屋に空調が効いているシステムのことで、一番のメリットは各部屋で温度差がないため、家の中でいつでもどこでも快適に過ごせる点です。



その分光熱費がかかるという面はありますが、小さなお子さんがいる方はとくに温度差がない部分は魅力的ですね。
全館調湿タイプは、公式ページで「1年を通して住まい全体を湿度コントロールし、ジメジメした暑い夏も、カラカラに乾いた寒い冬も快適になるようアシストします」と説明されているタイプです(2026年8月確認)。
温度だけでなく湿度まで家全体でコントロールしたい人向けの選択肢で、以前の記事では触れていなかったタイプです。



夏の蒸し暑さや冬の乾燥が苦手な人には、全館空調より気になる選択肢かもしれませんね。
公式のSEKISUI HOUSE TECHNOLOGIESページでは、4つ目のタイプとしてアクティブ換気タイプが挙げられています。説明は「屋根の形状やプランにより棟換気ができない場合や3階建て住宅に対応する、コンパクト型」です(2026年8月確認)。
構法・性能ページの「自然換気タイプ」と、TECHNOLOGIESページの「アクティブ換気タイプ」は公式2ページで呼び名が分かれています。どちらの呼称で案内されるかは打ち合わせで確認するのが確実です。
エアキスは、積水ハウスの主力である鉄骨1・2階建ての戸建住宅に標準で付いている仕様です。かつてイズ・ステージ、イズ・ロイエと呼ばれていた商品もこのラインで、わが家(イズ・ロイエ)にも標準で付いていました。2026年現在は個別の商品名がなくなっているので、見積書では商品名ではなく仕様名で確認するのが確実です。
ただし「エアキスが標準」=「熱交換タイプが標準」ではありません。換気・空調をどのタイプにするかは選択になり、上位のタイプを選ぶほど費用が上がります。
商品ごとの中身は、積水ハウスのイズロイエの坪単価・実例と積水ハウスの標準仕様の記事でくわしく解説しています。



どのタイプが標準扱いになるかは商品や時期で変わります。見積書のどの行がエアキス関連なのかを、その場で指さして確認するのが一番確実でした。


エアキスを採用しようか検討していると、実際に採用した方の口コミがどうなのか気になりませんか?
ネットでも微妙な口コミもあれば良い口コミもあって迷ってしまいますよね。



今回は代表的な口コミを抜粋してご紹介します。
エアキスは室内の化学物質をできるだけ抑える取り組みのため、壁や天井のクロスも積水ハウス指定のものから選ぶ必要があります。



積水ハウスの紹介でも「調湿・脱臭機能といった新しい機能を備えた内装材により空気環境を整える」とされています。
日本の伝統的な土塗壁の風合いを活かした塗り壁をはじめ、自然素材のアクセントタイルや多機能天井材など。インテリア性に加え、調湿・脱臭機能といった新しい機能を備えた内装材により、ホルムアルデヒドなどの有害物質を吸着させ空気環境を整えます。
引用:エアキス(化学物質配慮仕様)|積水ハウス
空気環境を良くするためには効果がある材料を使用しないと意味がないですが、自分で好きなクロスを選びたい人にとっては確かにデメリットになりますよね。



むつぴよ家はあまりクロスにこだわりがなかったので、そこまで気にしませんでした。
室内の空気をきれいに保つためには効率的な換気が必要なので、外観に換気口がたくさん付くというのがデメリットという意見も挙げられていました。



むつぴよ家の外壁も以下の写真のように換気口が多く付いています。


確かにせっかくかっこいい外観を選んだのに、換気口がいくつも付いていたら気持ちも下がってしまいますよね。
対策としては、なるべく目立たない位置に換気口を持ってくるように設計士と相談することが大切です。



むつぴよ家はそこまで外観のデザインを気にしてはいませんでしたが、設計士の方が気を効かせて打ち合わせの際に目立たない位置に設定してくれました。
エアキスでは空気清浄のために換気口にフィルターを使っており、このフィルターを1年に一度交換するように推奨されています。
これは意見が分かれるところかと思いますが、「フィルターの交換、掃除が面倒くさい」「フィルター代がもったいない」という人には向いていないかもしれません。
なお、公式ページによるとスマートイクスの熱交換型換気システムは、サイクロン給気フードによってフィルター交換が5年に1回に減らせるとされています(2026年8月確認)。
「年1回」と「5年に1回」は別々の仕組みの話なので、混同しないよう注意してください。関係はエアキス・スマートイクス・エアミーの関係で整理しています。
2022年4月に入居してから4年以上たちますが、わが家ではフィルター交換は今のところ一度も必要になっていません。本体のお手入れアラームが点灯したタイミングでフィルター掃除をしていて、頻度は半年に1回・所要時間は30分ほどです。
購入や取り付けは積水ハウスにお任せしたので、フィルター単体の価格や購入先は正直わかりません。交換が必要になったときは、営業さん経由で確認する予定です。
ひとつ想定外だったのは、換気システムが天井に付いているため、掃除のたびに脚立が必要なこと。身長153cmの妻では脚立に乗っても手が届かず、わが家では173cmの私が掃除担当になっています。購入前に「誰が・どうやって掃除するか」までイメージしておくのがおすすめです。



インスタでも実際のフィルター掃除の様子を投稿していますので、参考にしてください。
新築独特のにおいやその家特有のにおいを感じないという口コミはよく見られました。



これは壁や天井の材質が化学物質を吸着している効果によるものだと考えます。
ただ、においの感じ方は個人差があるので、気にならない人は気にならないかもしれません。
こちらもにおいに関する口コミですが、エアキス仕様にしたことで部屋のこもったにおいを感じなくなったという意見もありました。
換気システムがしっかり作動することで、室内の空気が循環されてにおいがこもりにくいと考えられます。
花粉の時期でも家の中では症状が軽く感じるという口コミも多く見られました(個人の感想です)。
エアキスは室内の化学物質の濃度に配慮した仕様であって、アレルギーや花粉症を治療するものではありません。あくまで住んでいる人の体感として受け取ってください。



花粉やハウスダストが気になる人にとって、室内の空気環境を整えられるかどうかは大きなポイントですよね。
このように、空気環境を優先したい人にとってエアキス仕様は検討する価値があると言えます。


では、実際にエアキス仕様にしてみてどうなのか、むつぴよ家が感じた感想をご紹介します。



一つの意見として参考にして頂ければと思います。
むつぴよ家は二人とも花粉症持ちなのですが、家に入ると症状が軽いと感じています(あくまで個人の感想です)。
前に住んでいたアパートでは、室内に入っても鼻水が止まらないことがよくありましたが、それがほとんど無くなりました。



口コミを見て「本当かな〜?」と少し疑っていたのですが、実際に住んでみると体感としてはかなり違いを感じています。効果には個人差がありますので、参考程度に受け取ってくださいね。
むつぴよ家では特にぴよさんがにおいに敏感なのですが、部屋の中で嫌なにおいを感じたり、こもってるな〜と感じることが無くなりました。
口コミでもありましたが、無臭といったイメージが近いかもしれません。



やはり家に帰ってきて嫌な匂いがしたりするのは良い気分ではないので、においがしないというのは嬉しいですよね。


エアキスの費用は「いくらですか?」と聞かれても答えにくい部分ですが、むつぴよ家の見積書に実際に載っていた金額をそのまま公開します。
| 見積書の項目 | 金額 |
|---|---|
| アメニティ換気システム (熱交換タイプ) | 1,290,000円 |
| エアキス空気濃度測定費 | 38,000円 |
| 合計 | 1,328,000円 |
タイプは熱交換タイプ。換気システム本体が約129万円、空気の濃度を測る費用が別で約3.8万円という内訳でした。
この金額はむつぴよ家が契約した2021年の見積書に記載されていた実額です。仕様・地域・契約時期・選ぶタイプによって変わります。ネット上では「約50万円〜約150万円」といった幅のある数字も見かけますが、出所がはっきりしないため、ここでは自分の見積書の数字だけを載せています。
ちなみにむつぴよ家は71坪・総額7,177万円(坪単価101万円)の二世帯住宅で、この中にエアキスの費用も含まれています。約5年前の契約時点の実例なので、いまの相場とはズレる点にご注意ください。
最新の相場感は積水ハウスの坪単価と実例の記事にまとめています。



「オプションでいくら乗るのか」は、パンフレットには絶対に書いていない部分です。129万円という数字を先に知っておくだけで、打ち合わせの判断がだいぶ楽になります。


空気まわりの用語が3つ出てきて混乱しやすいので、公式ページに書かれている内容だけで関係を整理します。
| 名称 | 公式での位置づけ |
|---|---|
| エアキス | 化学物質に配慮した建材・内装材 +換気を組み合わせた仕様 |
| スマートイクス | 次世代室内環境システム。 ①換気ゾーニング、②熱交換型換気システム、 ③天井付空気清浄機の3つのポイントで構成 |
| Air Me (エアミー) | スマートイクスの③にあたる 天井付空気清浄機の製品名。 HEPAフィルターを採用 |



ざっくり言うと、エアキスは「素材と仕様」の話、スマートイクスは「空気を動かす仕組み」の話です。どちらか選ぶものではなく、組み合わせて検討するものだと考えると分かりやすいですよ。
スマートイクスの公式ページには、サイクロン給気フードにより外気中の粉じんや虫類が排出され、フィルター交換は5年に1回と記載されています(2026年8月確認)。フィルターの手間が気になる人にとっては、ここが判断材料になります。
数字・呼称はいずれもスマートイクス|積水ハウスの記載によるものです(2026年8月確認)。公式に書かれていない性能はここでは扱いません。採用可否や価格は商品・時期で変わるため、必ず営業さんにご確認ください。


最後にここまで解説したことを踏まえて、エアキスがおすすめなのはこんな人!というのをご紹介します。
むつぴよ家の体感からすると、花粉やハウスダストが気になっていて、室内の空気環境を整えたい人には検討する価値があると思います。
エアキスは症状を治療・改善するものではありません。あくまで室内の化学物質の濃度に配慮した仕様である点はご注意ください。



家の中で気持ちよく過ごせる時間が増えるかどうかは、毎日のことなので思った以上に大きいですよ。
クロスや外観にこだわりのある人は難しいかもしれませんが、それでもアレルギー持ちの人は一度考えてみていただきたいです。
エアキスの紹介でもありますが、化学物質を抑えてくれるのは小さいお子さんがいる家には必要と考えます。
子供は大人の約2倍の空気を摂取しており、非常に敏感で環境の影響を受けやすいとされています。積水ハウス公式でも、エアキスの基準は「いちばん影響を受けやすい子どもを基準に」設定されていると記載されています(エアキス(化学物質配慮仕様)|積水ハウス・2026年8月確認)。



化学物質は目に見えないので効果を感じにくいという意見もありますが、だからこそ数値で抑えられていることが実証されているエアキスを導入するメリットがあります。
反対に、次のような方はエアキスの優先度を下げて、その分を別の設備に回すという判断もありだと思います。
家づくりは全部を取りにいくと予算が破綻します。優先順位を決めるのも立派な判断です。
設備の優先順位で迷っている方は、4年住んで感じたメリット・デメリットの記事もあわせてご覧ください。



積水ハウスのエアキスについて、まだ気になることがあるな…
積水ハウスのエアキスに関して、よくある質問を紹介します。



疑問は無くしておきましょう!
エアキスは、積水ハウスの主力の鉄骨戸建住宅に標準で付いている仕様です。
2026年現在の主力は「鉄骨1・2階建て」です。かつて次の商品名で呼ばれていた住宅も、いまはこのラインにまとまっています。
ただし換気・空調をどのタイプにするかは選択になります。くわしくはどのタイプがどの商品に標準で付くのかをご覧ください。
エアキスの換気口のフィルターは、1年に一度の交換が推奨されています。
一方で、スマートイクスの熱交換型換気システムについては、公式ページにサイクロン給気フードによりフィルター交換は5年に1回と記載されています(2026年8月確認)。
ちなみに、わが家は入居から4年以上たちますが交換はまだゼロで、掃除が半年に1回・30分ほどです(詳しくはわが家の実際)。
フィルターの価格や購入方法は仕様・時期で変わるため、お手元の取扱説明書と営業さんへの確認をおすすめします。
むつぴよ家(熱交換タイプ)の見積書では、アメニティ換気システム1,290,000円+エアキス空気濃度測定費38,000円でした。
内訳と注意点はエアキスの費用|むつぴよ家の見積書ベースの実額と内訳でくわしく解説しています。
スマートイクスは「次世代室内環境システム」、エアキスは化学物質に配慮した建材・内装材+換気の仕様です。
どちらかを選ぶものではなく、組み合わせて検討するものです。関係はエアキス・スマートイクス・エアミーの関係で整理しています。



どちらも空気環境をよくする目的なので、違いが分かりにくいですよね。


ここまで積水ハウスのオプション「エアキス」について解説してきました。
口コミや実際の体験談を踏まえると、エアキスは以下のような人におすすめな設備です。
エアキスがおすすめな人
家づくりの中ではいろいろなオプションがあるので、どれを優先するかはよく検討して決めましょう!



エアキスについては、むつぴよ家の設計を担当してくれたチーフアーキテクトの方から聞きました。
チーフアーキテクトについてはこちらの記事で解説していますので、参考にして頂けると嬉しいです!





積水ハウスには「紹介制度」というものがあり、利用すればかなりお得にマイホームを建てられますよ。
150万円以上の割引が適用できたり、全国各地の優秀な営業さんを紹介してもらえたりとメリットがたくさんあります。当ブログ経由でも紹介を受けていただくことが可能なので、気になる方は、お気軽にご連絡ください。



紹介制度は展示場に行って担当営業さんがついてしまうと対象外になるので、早めに登録だけでもしておくのがおすすめです。
詳しくは▶積水ハウスの紹介制度の記事を参考にしてください。
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