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家づくりを始めてハウスメーカーを周っているけど、そろそろ1社に決めたい。
悩んでいる人でも、いろいろ提案してくれたから断りにくいな~
こんな気持ちになっている人はいませんか?



営業さんが良い人だった、少しの差でほかのハウスメーカーの方が良かった場合、断るのは気が引けてしまいますよね。
この記事では、ハウスメーカー(住宅メーカー)への断り方を、LINE・メール・電話の例文つきで紹介します。
結論から言うと、断る手段はLINEでもメールでも電話でもかまいません。
大事なのは、手段よりも次の3つをセットで伝えることです。
筆者は積水ハウスで二世帯住宅を建てた施主です。展示場や見学会で見学したのは7社、そのうち商談まで進んだのが3社、実際にお断りしたのは2社でした。



電話で断った1社には食い下がられ、メールで断った1社はあっさりでした。その体験もそのまま書いています。
例文だけをすぐ見たい方は、以下から飛んでください。
本サイト内の一部画像は生成AIツールで作成しています。


断るのがつらいのは、あなたが特別に気弱だからではありません。
家づくりでは複数社に間取りと見積もりを出してもらうのが当たり前です。つまり、契約する1社以外はすべて断られる前提で、営業担当も動いています。
お断りの連絡は、営業担当にとっては日常の一部です。あなたが思っているほど、相手は重く受け止めていません。
とはいえ、頭でわかっていても指が止まるのが正直なところです。
筆者も1社に決めたあと、実際に連絡するまで3日かかりました。
一番気が重かったのは、断る意思が揺らいで「もう少し検討します」と言って先延ばしにしてしまうのではないかという不安でした。



先延ばしにするほど、相手も自分もしんどくなります。3日で連絡できたのは、今でもよかったと思っています。



気が重いのはみんな同じですよ。まずは文章を下書きするところから始めましょう!
お断りの連絡は「相手を傷つけない作業」ではなく「相手の時間を返す作業」です。早いほど親切だと考えてください。


断る手段は、相手にどれだけ手間をかけてもらったかで決めれば十分です。
迷ったときは、次の表から自分の状況に近い行を選んでください。
| いまの状況 | おすすめの手段 | ひとこと |
|---|---|---|
| 展示場・見学会に行っただけ | LINE/メール | 一言でOK。返信も不要 |
| 打ち合わせ1〜2回まで | LINE/メール | 感謝+連絡不要をセットで |
| 間取り・見積もりを出してもらった | メール | 理由を1行だけ添える |
| 仮契約の直前 | 電話→メール | 電話のあとに文面で残す |
| 本契約のあと | 電話+書面 | 先に契約書の解約条項を確認 |



筆者は電話1社・メール1社で断りました。結果としては、メールのほうが圧倒的にラクでした。
電話は「その場で理由を聞かれる」のが最大のハードルです。言葉に詰まりそうな方は、迷わずLINEかメールを選んでください。


断り方で押さえるポイントは、次の5つだけです。



ハウスメーカーへの断り方は、相手の気持ちを考えつつも、自分の意思をはっきりと伝えることが大切です。
違うハウスメーカーに決めた場合や、家づくりを断念した場合などは、できるだけ早めに連絡を入れましょう。
先延ばしにすると、相手はその間も提案を練ったり資料を作ったりして、あなたのために手間をかけ続けます。



見積もりを提出するには3日~1週間ほどかかるハウスメーカーが多く、その間には設計担当者が仕事を進めています。
感謝だけでは足りません。「今後のご連絡は不要です」まで書いて、はじめて連絡が止まります。
「お断りすることになってしまいましたが、これまでの親切なご対応には大変感謝しています」+「今後は他社で家づくりを進めていきますので、ご連絡は不要です」。この2文をつなげるだけで十分です。



感謝の気持ちを伝えるだけだと、その後も連絡がくるケースがあります。
理由は1行で言い切ってください。長く説明するほど、相手に「まだ交渉の余地がある」と受け取られます。
逆に「検討します」「また連絡します」のような曖昧な言い方は、断ったことになりません。結論を先に書いてから、理由を1行添えるのが正解です。
返事をしないまま連絡を絶つのは、いちばん後味が悪い方法です。
相手は「まだ検討中かもしれない」と考えて追いかけてきます。結果として、連絡が止まらず自分が消耗します。一言送るほうが早く終わります。
そのまま使える理由は、次の3つで足ります。
いちばん強いのは「他社に決めました」です。相手が提案でひっくり返せない理由だからです。
そもそもどの会社を残すか迷っている段階なら、ハウスメーカーの選び方を先に整理しておくと、断る理由も自然に決まります。


ここからは、そのままコピーして使える例文を手段ごとに紹介します。



相手の気持ちを考えつつも、自分の意思をはっきりと伝えましょう。
営業担当とLINEでやりとりしているなら、LINEで断って問題ありません。
展示場でLINEを交換して、その後の日程調整もLINE、という進め方は増えています。連絡していた手段でそのまま返すのが、いちばん自然で早い方法です。
LINEはメールより短く書いてかまいません。3〜4行でまとめるのが読みやすさの目安です。
〇〇様
お世話になっております。〇〇(自分の名前)です。
ご提案いただきありがとうございました。家族で相談した結果、他社にお願いすることにしました。
お時間をいただいたのに申し訳ありません。今後のご連絡は不要です。ありがとうございました。
間取りや見積もりを作ってもらったあとなら、もう少しだけ丁寧にします。
〇〇様
お世話になっております。〇〇です。お見積りと間取りのご提案、ありがとうございました。
じっくり比較した結果、他社に決めることにしました。丁寧にご対応いただいたのに、このようなご連絡になり申し訳ありません。
今後は他社で進めますので、ご連絡は不要です。本当にありがとうございました。
スタンプだけで済ませるのは避けてください。意思表示として弱く、後日また連絡がきます。



送ったあとに返信がきても、「ありがとうございました」の一言で終わらせて大丈夫ですよ!
メールは「感謝」「理由」「今後の連絡不要」の3点を簡潔に書けば完成です。
意外と迷うのが件名です。用件がわかる短い件名にしておくと、電話で確認される可能性が下がります。
カッコ内には自分の名字を入れておきます。担当者は複数の案件を抱えているので、誰からの連絡かがすぐわかります。
件名:お見積りの件について(〇〇)
本文: 〇〇様
この度はお見積りをいただき、ありがとうございました。
貴社のプランには魅力を感じましたが、他社のプランに決めることにしました。
今後の連絡は不要ですので、ご了承ください。
ここまで親切に対応していただき、感謝しております。ありがとうございました。
仮契約の直前まで話が進んでいる場合は、契約しない意思をはっきり書きます。
件名:契約の件について(〇〇)
本文: 〇〇様
この度は契約の準備をしていただき、ありがとうございました。
ご提案には満足しておりましたが、家族と相談した結果、他社にお願いすることにいたしました。
大変申し訳ありませんが、契約は見送らせてください。今後の連絡は不要ですので、ご了承お願いいたします。
ここまで丁寧に対応していただき、感謝しております。ありがとうございました。
長々と書くと、かえって返信を求めている印象になります。感情的な言い訳も不要です。
電話は「ハッキリ言い切る」ことがすべてです。
あいまいな言い方や迷っている様子を見せると、相手はまだチャンスがあると考えます。



その結果、その後も連絡がくるケースがあります。
そのまま読み上げられるように、話す順番ごと用意しておくと安心です。
「お世話になっております、〇〇です。今、少しだけよろしいでしょうか。
先日ご提案いただいた件ですが、家族で相談した結果、他社にお願いすることにしました。
ここまで丁寧にご対応いただいたのに申し訳ありません。今後のご連絡も不要ですので、よろしくお願いいたします。」
問題は、ここで「何かご不満がありましたか」「他社さんの決め手は何でしたか」と聞かれるケースです。
ここで詳しく答えると話が長くなります。返す言葉も先に決めておきましょう。
「不満があったわけではありません。すでに他社と話を進めておりますので、気持ちは変わりません。
比較の内容についてはお答えを控えさせてください。
ここまでありがとうございました。今後のご連絡は不要ですので、よろしくお願いいたします。」



筆者が電話で断った1社は、まさにこのパターンでした。理由を細かく話さないと決めていたので、なんとか押し切れました。
直接会って断る必要性は、ほとんどありません。
丁寧なつもりで会いにいくと、かえって相手に期待を持たせてしまいます。感情移入して断りきれなくなるのもよくある展開です。
対面が必要になるのは、次のようなケースだけです。
「本日はお時間をいただきありがとうございます。先にお伝えしたいことがあります。
他社にお願いすることに決めましたので、契約は見送らせてください。
ここまで本当にありがとうございました。今後のご連絡は不要です。」
会う場合は、事前に電話やメールでお断りの意思を伝えておくのがコツです。当日いきなり切り出すより、話がこじれません。


断るタイミングは大きく4段階です。段階が進むほど、文面は丁寧に、確認する項目は増えます。



あなたの状況に近いところから読んでみてください。
見積もりを作ってもらう前なら、一言送るだけで十分です。
見積もりの作成には3日〜1週間かかることが多く、その間は設計担当者も動いています。他社に決めているなら、見積もりが出る前に伝えるのがいちばん親切です。
件名:ご提案の件についてのご連絡(〇〇)
本文: 〇〇様
お世話になっております。〇〇です。
先日はご案内いただきありがとうございました。家族で相談した結果、他社にお願いすることにしましたので、お見積りの作成は不要です。
作業を進めていただく前にご連絡いたしました。今後のご連絡も不要です。ありがとうございました。
「見積もりは不要です」の一文を入れておくと、行き違いで作られてしまう事故が防げます。
断るタイミングとして、いちばん多いのがこの段階です。



営業さんと打ち合わせをしたあとに、何社か見積もりしてもらい、本命のところ以外は断ることが多いと思います。
ここでは断ることになった理由と、連絡が不要である旨をセットで伝えるのがポイントです。ただし、感謝は忘れないようにしましょう。
そのまま使える文面は、メールで断る場合の例文③をご覧ください。LINEでやりとりしていたなら例文②で十分です。
仮契約の直前は、相手も最後の踏ん張りどころなので、引き止められる可能性が高い段階です。



たとえば、2社に絞り込んだけど、どちらも捨てがたく仮契約直前まで引っ張ってしまうような状況です。
申し訳ない気持ちを示しつつ、契約しないことはハッキリ書きます。文面はメールで断る場合の例文④をそのまま使ってください。
電話で伝えた場合も、あとから同じ内容をメールで送って記録に残すと安心です。
本契約のあとは、連絡する前に契約書の解約条項を読んでください。
解約にあたって精算が必要かどうか、どこまでの費用が対象になるかは、結んだ契約書の内容によって変わります。ネットの相場を信じて動くと、話が食い違います。
解約にともなう費用の有無や金額は、契約書の解約条項によって決まります。ここでは金額を示しません。必ずご自身の契約書を確認し、担当者に書面で説明を求めてください。
連絡はまず電話、そのあとに同じ内容をメールで送って記録を残します。
件名:契約解除のご相談(〇〇)
本文: 〇〇様
お世話になっております。〇〇です。
大変申し訳ありませんが、こちらの事情により、契約を解除させていただきたくご連絡いたしました。
つきましては、契約書の解約条項にもとづく手続きと、必要な費用の内訳について、書面でご説明をお願いできますでしょうか。
ここまで熱心にご対応いただき、感謝しております。よろしくお願いいたします。
「金額はいくらですか」ではなく「内訳を書面でください」と頼むのがコツです。あとから条件が変わることを防げます。


ここからは、筆者が実際に断ったときの話です。
展示場や見学会で見学したのは7社、そのうち商談まで進んだのが3社でした。契約したのは1社なので、お断りしたのは2社です。
手段は電話が1社、メールが1社です。直接会って断ったケースはありませんでした。
そして、この2社の反応がはっきり分かれました。
| 断った手段 | 営業担当の反応 |
|---|---|
| メール(1社) | 「そうなんですね、わかりました」程度であっさり |
| 電話(1社) | 「何か不満があれば相談してください!」「他社の魅力はなんですか?」と食い下がられた |
同じ「お断り」でも、手段が違うだけで負担がここまで変わりました。



メールは送って終わりでしたが、電話はその場で理由を聞かれます。断るのが苦手な方はメールかLINEを選んでください。
正直に言うと、1社に決めたあと連絡するまでに3日かかりました。
気が重かったのは、断る意思が揺らいで「もう少し検討します」と言って先延ばしにしてしまうのではないかという不安です。決めたはずなのに、連絡する直前でまた迷うのです。



「もう少し検討します」って言っちゃうと、また打ち合わせが続いちゃいますもんね…
結果として、直接会わなかったからこそ断りきれたと思っています。対面だったら、その場の空気に負けていたかもしれません。
断ったあとの後処理も、拍子抜けするほどあっさりでした。



返してくださいとは言われませんでしたが、手元に残しておくものでもありません。言われたとおり処分しました。
なお、契約した1社はハウスメーカーの紹介制度で割引を受ける方法を使って進めました。どこを本命にするか決まっている方は、断る前に確認しておくと選択肢が広がります。


断り方には、知らないと余計に長引く注意点があります。
ハウスメーカー側のことも考えて断るようにしましょう。
ハウスメーカーへの断り方でまず注意したいのは、ウソは言わないことです。
たとえば「予算が足りないから」「家族が反対しているから」「土地が見つからないから」など、本当は違う理由で断っている場合に言ってしまうことです。



この場合ハウスメーカーの営業さんは、そのウソを解決するためにさらにアプローチしてくる可能性があります。
このようにウソを言ってしまうと、相手に余計な期待を持たせてしまうだけでなく、あなたもそのウソに縛られてしまいます。



断る際はウソを言わずに、本当の理由で断ることが大切です。
本当の理由というのは「他社に決めました」ということです。これは最も分かりやすくて強力な理由なので、相手も諦めざるを得ません。
他社の良かったところを詳しく言い過ぎると、相手はその情報を使って自社のプランを改善したり、他社の悪口を言ったりする可能性があります。
たとえば「他社はこんなプランを提供してくれました」と伝えると、「それは本当ですか」「実際に建てたら不具合が多いこともありますよ」といった返しが始まります。
余計な口出しをされたり、不安をあおられたりするだけです。



その結果、関係が悪化して断るのが難しくなってしまうでしょう。
相手に対する誠意を示すためにも、他社の良かったところは簡潔に答えることが大切です。
断る理由を作るなら「他社と契約しました」と言いましょう。
ウソは言わないの章で説明したように、断る理由を作ってしまうと、営業さんはその理由を解決するためにさらにアプローチしてきます。
もし断る理由を聞かれたら「他社と契約することにしました」とだけ伝えるようにしましょう。
菓子折りやお詫びの品は不要です。
営業担当にとって、断られること自体は日常です。品物を渡されても対応に困りますし、受け取れない決まりの会社もあります。
筆者も2社を断りましたが、菓子折りは渡していません。それで気まずくなったこともありませんでした。



品物より、早く連絡することのほうがずっと喜ばれます。
断ったあとも連絡が続く場合は、同じ内容を、記録が残る形でもう一度送ってください。
電話だけで断っていると、相手の中で「まだ検討中」の扱いになっていることがあります。メールやLINEで文面を残すのが確実です。
曖昧な返事をすると、まだ脈があると思われます。言い切って、あとは反応しないのがいちばん早く終わります。


どうしても自分から言えないなら、お断りの連絡を第三者に任せるという方法もあります。
ハウスメーカー選びを無料で相談できるスーモカウンターでは、選ばなかった建築会社へのお断りの連絡を任せられます。紹介を受けた会社が対象になります。
2026年8月29日にスーモカウンターの公式コンテンツで確認した内容です。正式なサービス名や料金の記載は公式に見当たらないため、ここでは示していません。利用前に必ず公式サイトと担当者にご確認ください。



筆者は自分で2社に連絡したので、この方法は使っていません。ただ、電話で食い下がられたときは「代わりに言ってほしい」と本気で思いました。
もちろん、途中で相談自体をやめることもできます。スーモカウンターを途中でやめたいときの流れもあわせて確認しておくと安心です。



ハウスメーカーへの断り方について、まだ気になることがあるな…
ハウスメーカーへの断り方に関して、よくある質問を紹介します。



疑問は無くしておきましょう!
予約が入っていても断って大丈夫です。
予約はあくまで打ち合わせのためのものであり、契約をするという意思表示ではありません。
予約をした後に他社に決めた場合や、家づくりを断念した場合などは、早めに連絡を入れて予約をキャンセルしましょう。
何度も打ち合わせしてから断るのは気が引けるかもしれませんが、断ること自体は悪いことではありません。
ハウスメーカーの営業担当者は断られることに慣れていますし、自分の家づくりに最適なハウスメーカーを選ぶことは当然の権利です。
ただし、断る際には感謝の気持ちと今後の連絡不要を伝えることが大切です。
返却してほしいと言われたら、素直に返却しましょう。
理由はハウスメーカーによりますが、提案時の見積りが変動する可能性があることが主な理由です。
見積りは、キャンペーンや原材料の価格によって変動します。数か月後にほかのお客さんが古い見積りを見て、「自分より安くしてもらっている」と誤解するのを避けたい、というのが本音のようです。
筆者の場合は返却を求められませんでしたが、「処分しておいてください」とは言われました。手元に残しておくものでもないので、そのまま処分しています。
営業さんがしつこい場合は、同じ内容を文面でもう一度送ってください。
手順は営業がしつこいときの対処で詳しく紹介しています。
断りを入れた営業さんからの電話は出ない方がいいでしょう。
電話に出てしまうと、再度説得されたり、感情的になったりするリスクがあります。
電話に出なくても良心的なハウスメーカーであれば、メールで連絡してくれます。その場合は、感謝の気持ちを伝えつつ、今後の連絡は不要であることを簡潔に返信しましょう。
工務店でも断り方は同じで大丈夫です。
感謝・理由・今後の連絡不要の3点を簡潔に伝えれば失礼になりません。この記事の例文はそのまま使えます。
ただし、地域の工務店は知人からの紹介でつながっているケースもあります。その場合は、紹介してくれた方にも一言伝えておくと後々こじれません。
その場で結論を出さず、持ち帰ってから連絡すれば大丈夫です。
「家族と相談してから連絡します」と伝えて切り上げ、断ると決めたらLINEかメールで送ります。その場で押し切られて次回の予約を入れると、断る手間が増えるだけです。
この記事では、ハウスメーカーの断り方を手段別・タイミング別の例文つきで解説しました。
結論として、手段はLINEでもメールでも電話でもかまいません。早く・簡潔に・今後の連絡不要まで伝えることが、いちばんの近道です。



他社のプランや見積りと比較して、ハウスメーカーに断りを入れるのは悪いことではありません。
営業さんも断られるのには慣れているので、断ると決めたら早めにハッキリと断りましょう!
1社に決めて、これから契約・打ち合わせに進む人は、全体の流れを先に押さえておくと安心です。


断ったあと、まだ1社に絞りきれていない人は、こちらのフローチャートから選び直してみてください。




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